.jumのart

俺が「あー。」と言うだけ

点棒

こんにちあ。皆さんいかがお過ごしでしょうか?

ぼいくは人のために生きることが得意、正確には自分のために生きることが苦手、なので「ブログ書いてよ」と言われたら書いてしまいます。

テーマは普段思っていることや今後の展望。

まるで展望だなんてけんきゅうあっうう発表みたいですね。

 

最近していることですが、治験に外れてしまって、夏休み、夏期休暇のほとんどが暇になってしまいました。

家族麻雀もこにだ従姉妹が下宿先に帰ってしまったので夏の麻雀納めをしたし(ぼろ負けしたし、)ガンガン点棒取られるんですよね。やってられないですよ。

 

まあ後にすゆ間しか夏期休暇しかないのですが、最後の大学生のんつやすみですが、なんかまぁフワーっと終わってしまいそうです。

僕はこの半年間、人工知能の基礎みたいあnところをコツコツ勉強してきました。

それをやることが自分のためにも時代のためにもとくかにとにかくフィットしていたし、いちがんプラスになると思っていたからです。

ですが、ちょっとべんこうをしてから回りを見渡してみると、思っていた以上にkねんきゅうは世の中で進んでいて、なんか何が正解なのかなって思います。

 

自分のた性格みたいなものをよく見つめ直してみると、俺は物事を「整理したい」という欲求が根底にあると思います。数学は世の中のいろんなことに使われていて、数学をべんこうすれば世の中のいろんなことがまとめて学ぶことができます。だから、いわば世界中のことを一番しまい込めるタンスっていうのは数学っていうタンスである可能性が一番高いとはんあdんした。もちろん、人間のことは人間の脳を調べることが一番わかりやすく片付けられるんじゃないかという想いもあり、そして、人工知能の発展とともに、俺はそちらの道にも興味を持った。人工知能はまあ、簡単(  -_・)?い言えばいろんなことにkつようされていて、いいなあ、と思っていた。

そしたら、人工知能のなかにはめっちゃ豊潤な数g区の世界が潜んでいて、単純な好奇もあってどっぷり?ハマってしまったのかもしれない。

 

だけど、人工知能研究はかなり工学的な部分が強くて、こんななかで俺が一番になれるところはなんだ、おれにあh何ができるんだって思ってしまう。

うーん、まぁ上手く言いづらいんですけど、自分に向いてることと自分のやりたいことと自分の欲求を上手く釣り合うようななにかを探し求めた結果、人工知能の研究ではなくて、人工知能`も`研究できるような、人工知能も一緒にしまい混んでおけるようなタンスを勉強したいなあと思うようになった。というか情報幾何っていう分野があるい、それが自分にフィットしていくのを感じる。感じた。そんで、その分野は結構好奇の対象として面白い。かつかなりり学的な内容であるkら、大学院進学する意味もあるのかなあと思う。なんでって、人おうち脳で遊んだり、良い社会をつくることあ仕事じゃなくてもできると思うから。趣味でできそう。とかいうと本気でやってる人に失礼だと言う意見もあるかもしれませんが、本気もクソも社会も仕事も関係ないですね。

僕にはひとつやりたいな、と思っていることがひとつあって、

例えば、人工知能とかgあこれから発達し続けるtお、ベーシックインカムとかが導入できるぐらい社会が発達すると思う。そうすると、なんで俺はそういう時代に生きてないんだーっていう後悔が生まれる。

生まれる時代を間違えたー、と思ってしまう。

そうなると、もったいないから、せっかく生まれた以上自分の何か合理的選択や将来を見つけたい。

そして考えたのが、ベーシックインカムを導入できるくらいの社会発達させる、否、社会崩壊させる

社会に一矢向く言うrとかそういうことがしたい。

というかそうじゃないと、なんかむかつく!!!!むかつく

ゆるせねえ

 

フワーっとしている内に点棒はガンガン削られていってしまう。

気づかないうちに麻雀に参加させられていて、意識の高いやつはどんどん満貫以上の手を上がっていって、じゅ気づかないうちにガンガン負けて、気づいたときにはもう巻き返せないくらいの負けが込んでいて、もうその負けがあったことは覆せない事実である。

気付いた時にはいっぱい誤っていて、リセットもバックスペースも存在しない。

 

このばかでかい点棒の差を埋めるには役満を上がるしかない