.jumのart

俺が「あー。」と言うだけ

ハーゴン

8/4が終わった8/5に書く予定であった8/4のことを書きます。

今日はとても早起き(10時くらい)で、都内に用事があったので散歩にGOすることに決めていた。
昼間に例の池袋公園に着いてぶらぶらした。
暑さとともに、俺は偉いぞと偉さを感じていた。

その後、オフィス街のカフェーに行って高まっていた。
オフィス街サイコー。

コンセント付で見晴らしの良い(ビルのような高い人工的建造物しか見えない雰囲気が私はとても好き)席に座りながら、クルクルしたり、英語やったりした。

その後用事を済ませてから(散歩をして)基礎論のゼミへ。

活動はしていたような気がするけど、実数学時間は4時間くらいしかない気もする。
散歩が楽しかった。



冠詞の理解を少し深めた。
例えば、
play the piano
play a piano
play piano
の違いとか。

ある唯一のピアノが弾けるよ~とかになっちゃうのでaは基本使いませんよ。みたいな話。
無冠詞のピアノは抽象的すぎるので、ピアノの音色であったり、本質的なピアノの部分に注目が生まれてしまう。
簡単に言うと「音楽部でピアノを専攻している。」と言う場合のピアノのイメージは無冠詞だということ。


ゲーデルの第二不完全性定理の証明に入った。
技巧的な部分には自分はあんまり興味がないんだなあと思った。



僕は指導もできなければハーゴンのような立場も向いていない。
はぐれメタルになりたい